福岡市博物館の住所やアクセスは?入場料や駐車場と営業時間が気になる!

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2017年10月1日、福岡県福岡市中央区六本松に、「福岡市科学館」がオープンします

 

大迫力の映像と音響のドームシアター(プラネタリウム)、

 

最新テクノロジーを駆使した福岡オリジナル展示、

 

毎日楽しめるサイエンスショー、

 

魅力的な仕掛け満載の科学空間が六本松に誕生しますよ

 

福岡市科学館には、「ドームシアター(プラネタリウム)」、「基本展示室」、「サイエンスショー」、「情報ライブラリー」のコーナがあります

出典:http://www.fukuokacity-kagakukan.jp/about/

 

また、福岡市科学館ドームシアター(プラネタリウム)では、スペシャルイベントを定期的に開催します

 

2017年10月14日(土)には、ドームシアターで「手嶌葵スペシャルライブ」が開催決定

出典:http://www.fukuokacity-kagakukan.jp/news/news170801_4.html

 

星空の下、音楽の生演奏、ドームシアターの最新設備が融合したコラボレーションイベントを楽しめますよ

 

今回は、2017年10月1日に福岡県福岡市中央区六本松に新しくオープンする、福岡市科学館の住所、アクセス方法、入場料、駐車場、営業時間、フロアー案内を紹介します

 

※「住所」、「アクセス」、「駐車場」については、現在確認中のため、「Coming Soon」です(確認でき次第、追記します)

住所は?

Coming Soon

 

「福岡市中央区六本松」の地図は↓コチラです

 

アクセスは?

Coming Soon

 

入場料はいくら?

◆5階基本展示室入場料

・個人
⇒大人:500円
⇒高校生:300円
⇒小・中学生:200円

 

・団体(30名以上)
⇒大人:450円
⇒高校生:270円
⇒小・中学生:180円

※未就学児は無料

 

◆6階ドームシアター観覧料

・個人
⇒大人:500円
⇒高校生:300円
⇒小・中学生:200円

 

・団体(30名以上)
⇒大人:450円
⇒高校生:270円
⇒小・中学生:180円

※未就学児は無料

※夜間投映は、一部対象外のプログラムがあり

 

◆年間パスポート

・大人:3000円
・高校生:1800円
・小・中学生:1000円

※年間パスポートは、基本展示室とドームシアターの利用が可能

※ドームシアターは、1日1回のみ観覧可能

※ドームシアターは一部対象外のプログラムがあり

※団体への年間パスポートはなし

 

駐車場は?

Coming Soon

 

営業時間は?

・開館時間:9:30~21:30

・基本展示室:9:30~18:00

・ドームシアター9:30~18:30

※夏休み期間中、5階基本展示室の利用時間は、9:30から19:00まで延長

※6階ドームシアターの利用時間は9:30~18:30を原則とし、金・土曜、季節により9:30から21:30まで延長

 

休館日は?

・休館日:毎週火曜日および12月28日~1月1日

※火曜日が祝日の場合は開館し、翌平日を休館

※春休み、ゴールデンウィーク、夏休み、冬休み(年末年始を除く)期間中は毎日開館

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フロアマップは?

福岡市科学館のフロアマップイメージ(2016.12.22)は、3階から6階で成り立っています

出典:http://www.fukuokacity-kagakukan.jp/about/

 

◆ドームシアター(プラネタリウム)

自然に限りなく近い星空を再現する最新光学式投影機と、高解像度(8K相当)デジタル式投影機により、臨場感あふれる映像を楽しめる

ドーム径は九州最大級の25mの大きさを誇り、220席のシートをゆったりと配置した贅沢なドームシアター

ドーム全体を包み込む3Dデジタルサラウンドシステムにより、驚異の立体感と臨場感を体感

宇宙の最新情報や、音楽と美しい映像が融合し、エンターテイメント性がある多様なプログラムを展開

上記画像&本文出典:http://www.fukuokacity-kagakukan.jp/about/

 

◆基本展示室

基本展示室は、「無限の宇宙」、「人々の環境」、「身近な科学技術」、「生命の不思議と仕組み」のつの分野をワンフロアで体験できる

 

さらに、未来やクリエイティブの視点での展示、実験を体験できる演示スペース、ガイドツアーの体験プログラムもあり

 

宇宙:謎がいっぱいの宇宙や地球の大型の体験展示

環境:福岡の環境、地球の環境について、迫力のジオラマを使った展示

生活:身近なところに潜む、暮らしを支えるさまざまな技術

生命:人体のしくみや医療技術、多彩な生物など、生命のふしぎについて

フューチャーゾーン:最先端技術の紹介、これからの未来について考える参加体験型展示ゾーン

サイエンスショーステージ:これまでテレビでしか見られなかった大規模な実験をライブ体験

上記画像&本文出典:http://www.fukuokacity-kagakukan.jp/about/

 

◆諸室

キッズコーナー:様々な感覚を使いながら幼児が遊べるこれまでにないスペース(授乳室も近くにあり)

情報ライブラリー:科学の本がそろう図書室で興味を次々と拡げる秘密のシステムもあり

実験室:化学/生物/物理・地学の実験室で様々な科学実験ワークショップ

クリエイティブラボ:最先端の機材をそろえ、新しい展示や実験アイテム、ドームシアターの番組を開発

オープンラボ::木工・金工・デジタル制作・プログラミングなど、あらゆる分野のものづくりを体験できるスペース

サイエンスホール:座席数300席のホールは、舞台機構や音響性能、4K映像システムを備え、講演会やセミナー、演劇等多目的に対応

上記画像&本文出典:http://www.fukuokacity-kagakukan.jp/about/

まとめ

福岡市科学館のオープン日は「2017年10月1日」

 

住所は「福岡県福岡市中央区六本松」

 

室内は「ドームシアター(プラネタリウム)」、「基本展示室」、「サイエンスショー」、「情報ライブラリー」がある

 

5階基本展示室入場料は、個人「大人:500円、高校生:300円、小・中学生:200円」、団体(30名以上)「大人:450円、高校生:270円、小・中学生:180円」(未就学児は無料)

 

6階ドームシアター観覧料は、個人「大人:500円、高校生:300円、小・中学生:200円」、団体(30名以上)「大人:450円、高校生:270円、小・中学生:180円」(未就学児は無料)

 

年間パスポートは、「大人:3000円、高校生:1800円、小・中学生:1000円」

 

開館時間は「9:30~21:30」、基本展示室は「9:30~18:00」、ドームシアターは「9:30~18:30」

 

休館日は、「毎週火曜日および12月28日~1月1日」(火曜日が祝日の場合は開館し、翌平日を休館)

 

以上、福岡市科学館の住所やアクセス方法、入場料、駐車場、営業時間、休館日、フロアマップ等を紹介しました

 

最後まで読んで頂きありがとうございます

 

 

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