本田圭佑の背番号02(バチューカ)はなぜ?理由や歴代の年棒も調べたよ!

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イタリアのACミランから、メキシコ一部
リーグ(プリメーラ・ディビシオン)
クラブチーム「バチューカ」に電撃移籍した
本田圭佑選手背番号がなぜ「02」番なのか
注目を集めています

 

本田圭佑選手は、これまでACミランでは
背番号「10」番のユニフォームを身に
まとっていました

 

それがなぜ「2」番ではなく「02」番を

選んだのか、注目が集まっていますよ~

 

今回は、本田圭佑選手のバチューカで、

なぜ、背番号が02番なのか、また歴代の

背番号や年棒も調べてまとめました♪

 

なぜ背番号02(バチューカ)の理由?

出典:https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20170719/614915.html

 

メキシコ、プリメーラ・ディビシオンリーグ
「CFパチューカ」に所属した本田圭佑選手の
背番号は「2」ではなく「02」番です

 

また、ユニフォームネームは「HONDA」では
なく、「KSK」となっていますよ~

 

今回、パチューカに移籍した本田圭佑選手が
背番号02をなぜ選んだのか、理由については
本人が以下のコメントをしていましたよ~

 

~本田圭佑選手のコメントはここから~

 

世界平和に憧れや夢を見ている部分もある。

「02」というのはピース(サイン)で、

意味をつなげました。

 

~本田圭佑選手のコメントはここまで~

 

なんと、背番号02を選んだ理由は、以外にも
「世界平和⇒ピース⇒2⇒02」からでしたよ

出典:@kskgroup2017

 

バチューカに移籍する前のACミランでは、
背番号10を3年半託されていましたが、
新境地では背番号「02」で挑みます

 

また、ユニフォームの下に入るネームは、
「KSK」となることが明らかになってます

 

なお、本田圭佑選手の公式ツイッター
アカウントでは、バチューカを選択した
理由について↓コメントしていますよ~

出典:@kskgroup2017

 

他にも、「夢」と「目標」の違いや、
「努力」をする為のやり方について、
以下のコメントをしています

出典:@kskgroup2017

出典:@kskgroup2017

 

歴代の背番号は?

本田圭佑選手は、2004~2007年は
日本名古屋グランパスエイト
所属し、背番号39番と24番を担当

 

2007~2010は、オランダ
VVVフェンローに所属し、
背番号29番と10番を担当

 

2010~2014年はロシア
CSKAモスクワに所属し、
背番号7番を担当

 

2013~2017年はイタリア
ACミランに所属し、
背番号10番を担当

 

2017~2018年はメキシコ
バチューカに所属し、
背番号02番を担当

 

◆クラブ名(国名)

・年度:背番号:リーグ名

 

◆名古屋グランパスエイト(日本)

・2004年:39番:J1

・2005年:24番:J1

・2006年:24番:J1

・2007年:24番:J1

 

◆VVVフェンロー(オランダ)

・2007~08:29番:オランダ1部

・2008~09:10番:オランダ2部

・2009~10:10番:オランダ1部

 

◆CSKAモスクワ(ロシア)

・2010  :7番:ロシア・プレミア

・2011~12:7番:ロシア・プレミア

・2012~13:7番:ロシア・プレミア

・2013~14:7番:ロシア・プレミア

 

◆ACミラン(イタリア)

・2013~14:10番:セリエA

・2014~15:10番:セリエA

・2015~16:10番:セリエA

・2016~17:10番:セリエA

 

◆バチューカ(メキシコ)

・2017~18:02番:プリメーラ

 

歴代の年棒は?

本田圭佑選手のこれまで年棒を振り返って
みたいと思います

 

2005年、名古屋グランパスで高卒ルーキーと
してデビューしたての初年度の年棒は、
450万円でした

 

その後、「1000万」⇒「1800万」と年棒を
伸ばしていきます

 

日本の名古屋グランパスからオランダの
VVVフェンローに移籍後は、一気に年棒が
跳ね上がりました

 

その金額は「6500万」です

 

その後、オランダからロシアCSKAモスクワに
渡った際は、年棒が「3億」に達します

 

更に勢いは止まらず、イタリアの名門
ACミランに在籍時代の年棒は「7億」と
言われています(推定なので、一部では
7億7千万円とも言われてます)

 

そして、メキシコのバチューカでは、
ACミラン時代より年棒が下がりますが、
チーム最高額と言われる推定400万ドル
4億5千万円」と言われていますよ~

 

上記を年代別に分けると以下になります

 

◆名古屋グランパスエイト(日本)

・2005年:450万円

・2006年:1000万円

・2007年:1800万円

 

◆VVVフェンロー(オランダ)

・2008年:6500万円

・2009年:6500万円

 

◆CSKAモスクワ(ロシア)

・2010年:3億円

・2011年:3億円

・2012年:3億円

・2013年:3億円

 

◆ACミラン(イタリア)

・2014年:7億円

・2015年:7億円

・2016年:7億円

 

◆バチューカ(メキシコ)

・2017年:4億5000万円

 

また、本田圭佑選手は、過去にTwitterで
以下のコメントをしていますよ~

 

出典:@kskgroup2017

 

まとめ

本田圭佑選手は、メキシコの一部リーグ

(プリメーラ・ディビシオン)のクラブチーム

「バチューカ」に移籍

 

背番号「02」の理由は、「世界平和に憧れや

夢を見ている部分もある、「02」というのは

ピース(サイン)で、意味をつなげている

 

歴代の背番号は、
名古屋グランパスエイト⇒「39」と「40」

VVVフェンロー(オランダ)⇒「29」と「10」

CSKAモスクワ(ロシア)⇒「7」

ACミラン(イタリア)⇒「10」

バチューカ(メキシコ)⇒「02」

 

歴代の年棒は、

・名古屋グランパスエイト

⇒450万円、1000万円、1800万円

・VVVフェンロー(オランダ)

⇒6500万円

・CSKAモスクワ(ロシア)

⇒3億円

・ACミラン(イタリア)

⇒7億円

・バチューカ(メキシコ)

⇒4億5000万円

 

以上、本田圭佑選手のバチューカで背番号が
なぜ02番なのかの理由と、歴代の背番号や、
年棒について紹介しました♪
(*^▽^*)

 

最後まで読んで頂きありがとうございます☆

 

 

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