武田舞香(振付師)のWikiや経歴は?画像とプロフィールをチェック!

この記事は3分で読めます




Sponsored Link


この記事では、元SMAPの中居正広さんの熱愛
彼女として話題になっている、ダンサー兼
振付師として活動をしている武田舞香さんの
画像やWiki風のプロフィールを紹介してます

 

どうも、先日、バレンタインデーのお返しと
して、ホワイトデー用のお菓子やチョコ等を
買いに求め、デパ地下(博多阪急)に行って
参りました。

 

ホワイトデーの前日に行っただけあり、人が
多く、平日の昼間なのにいつもの1.5倍は
居たような気がしますよ~

 

色んなメーカーのコーナーを見ていましたが
どこも可愛らしい商品を取り扱ったコーナー
が多数あったので、何度もグルグルと店内を
周りながら目星をつけて照準をあわせ、無事
買い終えました(笑)

 

そんなホワイトデーが終わった翌日の今日は
朝から嬉しい?驚き?の芸能ニュースが入っ
てきましたよ~

 

それは元SMAPのリーダーである中居正広さん
に、熱愛報道が!!

 

自分の記憶では、中居正広さんは過去に一度
も熱愛報道がされたことがない気がしますよ

 

気になる相手の名前は、ダンサー兼振付師と
して活動をしている「武田舞香」さんです

 

武田舞香さんがどんな人か、経歴等を含め、
画像と共にWiki風にプロフィールを紹介した
いと思います!

Sponsored Link


武田舞香のWiki風プロフィール(画像付)

名前:武田舞香(たけだまいか)

年齢:32歳(2017年3月15日現在)

出身地:東京都

身長:160cm前後

職業:ダンサー、振付師

趣味:犬と遊ぶ

性格:人当たりが良く、明るい人柄

 

武田舞香さんは、女優の相武紗季さん似の
スレンダー美女ダンサー兼振付師ですよ~

 

■ダンサーや振付師の経歴は?

幼少期からモダンバレエ、小学校にはジャズ
ダンス、高校時代にダンサーになっています

ダンサー経験としては、安室奈美恵さんや、
加藤ミリヤさんらのバックダンサーを務め、
SMAPの後輩であるKinKi Kidsのコンサートに
参加もしていますよ~

 

他にも人気アイドルやK-POPグループの振付
してます

 

昨年、NHK連続ドラマ小説「あさが来た」の
主題歌で大ヒットの「365日の紙飛行機」を
歌ったAKB48の振付を担当してますよ~

 

中居正広との週刊誌報道内容は?

中居正広さんとの熱愛が明らかになったのは
週刊誌の報道で明らかになりましたよ~

 

週刊誌で報道された内容を一部引用して紹介
しますね~

3月上旬、日曜の22時頃、東京都心部に建つ超高級マンションのエントランス前に、1台のタクシーが止まった。降りてきたのは、淡いブルーのファーニットを着て、手にはスーツケースを抱えたロングヘアーの美女。慣れた様子で鍵を取り出してマンションに入ると、その数分後、中居正広が暮らす部屋のリビングの電気が点灯した。

彼女は振付師やダンサーとして活躍する武田舞香(32)。安室奈美恵(39)や加藤ミリヤ(28)のツアーのバックダンサーなどを務めた実力派ダンサーとして注目され、2010年からはAKBグループの振付師やダンス指導を務めている。昨年、NHK連続ドラマ小説『あさが来た』の主題歌として大ヒットした『365日の紙飛行機』の振り付けも担当した。

中居といえば、自他共に認める“結婚できないキャラ”。にもかかわらず、6年以上の長きにわたって都内の超高級マンションで彼女と同棲生活を送ってきたことは驚きだ。徹底した秘密主義で、愛を育んできたふたり。SMAPが解散して3か月、ふたりの前に障壁はない。

 

中居正広さんが住む都内の超高級マンション
に、6年以上も同棲生活をしていると報道が
されていますが、このまま結婚をしないのか
気になりますよ~

 

それにしても、最近はジャニーズの恋愛話が
多く報道されていますが、事務所の力が弱く
なって、報道を止められなくなったのかが、
個人的に一番気になりますね~

 

しかし、まだテレビではジャニーズの恋愛の
話は、ほとんど取り入れられていないので、
まだ完全に事務所の力が弱まっていない事が
分かりますね~

 

今後、元SMAPの他のメンバーも、恋愛報道が
される可能性もありそうな気がしますよ~

 

以上、中居正広さんの同棲相手と言われてる
ダンサー兼振付師の武田舞香さんの経歴等、
Wiki風にプロフィールを画像と共に紹介しま
した~
(^O^)/

最後まで読んで頂きありがとうございます☆

Sponsored Link


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

アーカイブ