羽賀龍之介のWikiやプロフィールは?身長や経歴や出身大学をチェック!

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2016年9月25日現在、フジテレビ「ボクらの時代」に、リオ五輪柔道メダリストの3人が出演して対談し話題になっていますね~
(*^▽^*)

 

ボクらの時代でた対談した3人のリオオリンピック柔道のメダリストは、羽賀龍之介選手、大野将平選手、高藤直寿選手です!

羽賀龍之介 画像

3人の中でも一番に注目されて話題になっているのが、羽賀龍之介(はがりゅうのすけ)さんですよ~

 

ツイッターのリアルタイム検索でも、「羽賀龍之介」と、キーワード上位に表示されています!

 

特に、女性からのツイートが多いですね~

 

「羽賀龍之介選手 めっちゃかっこいい」

 

「羽賀龍之介かっこよすぎてやばいわ」

 

「この中では羽賀龍之介がタイプかな。」

 

「あらためて羽賀龍之介って柔道着が世界一似合うと思った」

 

「羽賀龍之介選手、試合会場で見かけたがかなりの男前だった」

 

「羽賀龍之介かっこよすぎやろ…」

 

など、男女問わずに好印象ですね~

 

今回は、リオオリンピック柔道の銅メダリスト、羽賀龍之介さんについて、身長や年齢や出身等のプロフィールや、出身高校や大学や経歴等を、ウィキペディア(Wiki)風に画像をつけて紹介をしたいと思います!

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羽賀龍之介の年令や身長は?

羽賀龍之介 画像

羽賀龍之介さんの生年月日は「1991年4月28日」で、現在の年齢は「25歳」ですよ~

 

出身地は「宮崎県延岡市」です。

 

柔道の階級は100kg級で、身長は「186cm」でした。

 

また、柔道での段位は四段で、組手は左組、得意技は内股です。

 

現在は「旭化成」に所属をしていますよ~

 

なお、羽賀龍之介さんの父親は講道館杯などで優勝経験のある羽賀善夫さんで、母親は国体やインターハイで活躍した元競泳選手のスポーツ一家です!

 

幼少時に埼玉県に引っ越して、2歳年上の兄である善之助さんと共に、5歳の頃から柔道を始めていますよ~

羽賀龍之介のWiki風プロフィール!

羽賀龍之介 画像

  • 名前:羽賀龍之介(はがりゅうのすけ)
    年齢:25歳(1991年4月28日)
    血液型:O型
    身長:186cm
    出身:宮崎県延岡市
    所属:旭化成
    階級:男子100kg級
    段位:四段

羽賀龍之介の経歴は?

羽賀龍之介 画像

羽賀龍之介さんは、競泳を習っていた時期があり、自由形で県大会2位になったこともあるそうです。

 

小学校3年生の時に埼玉県から横浜市に移ると、朝飛道場に所属して柔道に専念をしていますよ~

 

小学校6年生の時には、全国少年柔道大会の団体戦で3位になります。

 

その後は、六角橋中学3年生の時に、全国中学校柔道大会90kg級で3位になっていますよ~

羽賀龍之介の出身高校は?

羽賀龍之介 画像

羽賀龍之介さんは中学を卒業後に、「東海大相模高校」に進学をしています。

 

東海大相模高校1年生の時には、金鷲旗で史上初の20人抜きの快挙を達成していますよ~

 

また、インターハイでは、3年生の時にオール1本勝ちで100kg級を制覇しています!

 

なお、2年生と3年生の時には東海大相模高校が団体戦で、2年連続高校3冠(全国高校選手権、金鷲旗、インターハイ)を達成する際の立役者の1となっていますよ~

 

1つ年上の先輩である高木海帆さんとともに、「ポスト穴井隆将の有力候補!」と見なされていました!

羽賀龍之介の出身大学は?

羽賀龍之介 画像

東海大相模高校を卒業後は、大学は「東海大学」に進学をしています。

 

全日本ジュニアでオール一本勝ちで優勝をして、世界ジュニア代表に選出され、世界ジュニアでは準決勝の判定勝ち以外は、全て一本勝ちで優勝を果たしていますよ~

 

また、本格的なシニアデビュー戦となる講道館杯に出場して、見事に優勝を果たしています。

 

なお、1987年に父親の羽賀善夫さんが95kg級で優勝してますので、父子2代での講道館杯優勝を成し遂げましたよ~

 

その後は、2011年8月に行われた「ユニバーシアード個人戦」では、オール一本勝ちの優勝を果たし、団体戦も優勝を飾っています。

 

同年の11月に行われた講道館杯では、前年に引き続き二連覇を達成していますよ~

 

しかしながら、期待された2012年のロンドンオリンピック出場は、左肩脱臼のケガなどもあって際立った活躍は見られず、出場することができませんでした。

 

それから4年後には、念願のリオデジャネイロオリンピック代表に選出されます。

 

初戦となる2回戦でラトビアのエフゲニス・ボロダフコを内股で一本勝ち。

3回戦では地元ブラジルのラファエル・ブザカリニを指導1で破る。

準々決勝でチェコのルカシュ・クルパレクの前に指導2で敗れる。

敗者復活戦ではジョージアのベカ・グビニアシビリを指導1で破る。

3位決定戦でもウクライナのアルテム・ブロシェンコに一本勝ちして銅メダルを獲得。

 

現在は、世界ランキング「5位」で、獲得したメダルは以下となりますよ~

  • 2010年 アガディール 世界ジュニア 100kg級 金メダル
    2011年 深圳 ユニバーシアード 100kg級 金メダル
    2014年 チュメニ グランドスラム 100kg級 銅メダル
    2015年 東京 グランドスラム 100kg級 金メダル
    2015年 アスタナ 世界選手権 100kg級 金メダル
    2016年 リオデジャネイロ オリンピック 100kg級 銅メダル

<羽賀龍之介銅メダル 100㎏級>

以上、2016年「リオデジャネイロオリンピック」100kg級で銅メダルを獲得した、羽賀龍之介選手を紹介しました!
(^o^)/

最後まで読んでいただき、ありがとうございます!

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